ノーブルホームの坪単価と評判

このページでは、ノーブルホームの坪単価や評判について説明しています。

 

また、ノーブルホームで建てる場合のメリット・デメリットについても解説しています。

 

これから、家を建てる方は是非参考にして下さい。

 

 

ノーブルホームの坪単価相場は?

茨城県水戸市に本社を構える住宅メーカーのノーブルホーム。

 

県内各地に展示場があるように、主に茨木県内を中心に展開されており地域密着型として、茨城県内では非常に高い人気を誇っています。

 

ノーブルホームでは、累計5,400棟という豊富な実績を活かし、様々な提案がなされていますが、価格帯はどれぐらいの住宅メーカーなのでしょうか。

 

ノーブルホームでは、完全自由設計の注文住宅のほか、建売住宅を扱っていますが、公式サイトをみると、主に3つの商品がラインナップされています。

 

良質なクオリティにこだわりつつコストを抑えた「ELXIA(エルシア)」のほか、エルシアよりもワンランク上の快適性とデザイン性を叶えた「REXIA(レクシア)」、最上位の位置付けにある「GRADIA(グラディア)」が用意されています。

 

規格型住宅としては「子育てママを応援する家」や「ムダを省いたシンプルな家」「収納上手になれる家」などなど、ライフスタイルから商品を選ぶことも可能です。

 

規格住宅プランの場合は、間取りがすでに決まっていますが、最適な間取りが見つかれば自由設計で建てる場合よりも数百万円ほど安く建てることも可能となります。

 

ただし、こだわって建てたい場合だと自由設計での建築となり、坪単価を気にされる方も多いのではないでしょうか。

 

エルシアは、比較的手の届きやすい価格帯と言われており、契約される方の大半がエルシアを選択されるようですが、どれぐらいの坪単価を目安に考えるといいのでしょうか。

 

ノーブルホームでは1坪あたり40万円台〜での建築にも対応されているようですが、実際にノーブルホームで新築された方や見積りを取られた方などの口コミを参考に、坪単価を徹底調査しました。

 

 

「ノーブルホームは色々込みで悪くないと思い、見積りを依頼したら26坪で約1,800万円ぐらいでした。」

 

 

「去年、39坪の注文住宅を1,950万円ほどで購入しました。」

 

 

「37坪ほどで、1,800万円弱でした。」

 

 

「建築条件付きの土地が気に入り、ノーブルホームで話を進めているところです。
40坪、本体価格1,700万円、オプションが約200万円、外構が150万円、付帯工事が100万円、1,000万円の土地代、その他諸々を含め総額3,700万円ほどの見積り額でした。」

 

 

いかがでしょうか。

 

上記の口コミを参考にすると、実際の坪単価としては、50万円前後〜70万円程度といったところですが、選択する商品によっても坪単価は変動します。

 

特に、注文住宅の場合は施主の思いや希望をそのままプランに反映させることができる反面、価格は高くなりがちです。

 

そのため、全ての希望を叶えようとすると予算オーバーになりがちなので、ある程度、優先順位をつけておくと、予算オーバーになりそうな場合でも調整しやすいと思います。

 

価格帯としては、大手ハウスメーカーと比較すると、ノーブルホームの方が安いものの、ローコスト系のメーカーと比較すると若干高いような印象を受けます。

 

ただし、選択する商品によっても坪単価は変動しますので、あくまで目安程度とお考え下さい。

 

 

ノーブルホームの平屋の坪単価

ノーブルホームでは平屋に対応した商品がラインナップされており、商品名は「GRANFORT(グランフォート)」といいます。

 

一般的に平屋住宅の建築となると大きな土地に建てるイメージがありますが、ノーブルホームでは、そんな常識を覆し、様々な土地の形や広さ、ライフスタイルに対応した3つのスタイルが用意されています。

 

 

@中庭を中心に生活空間を分けるというスタイルが特徴的な「グランフォート・Lスタイル」

 

A2階をプラスし将来的に平屋として暮らすこともできる「グランフォート・1.5スタイル」

 

B庭と一体感の感じられる「グランフォート・Iスタイル」

 

 

一般的に、2階建てと平屋を同じ延床面積で建てる場合、平屋の方が基礎や屋根の面積が約2倍程度広くなるため、建築費用は割高になると言われています。

 

しかし、生活の全てがワンフロアで完結し、掃除や家事の効率も良くなり、その暮らしやすさから、最近は平屋での暮らしを選択される方も増えてきています。

 

現在、グランフォートでの建築を希望されている場合は、具体的な建築費用なども気になると思います。

 

どうやら、グランフォートはある程度プランが規格化されているため、坪単価が高くなりがちな平屋であっても、コストを最小限に抑えた建築が可能とされています。

 

プランが規格化されていると聞くと、あまり融通が利かないのではないか?と不安に思われるかもしれませんが、グランフォートは間取りプランに合わせて、屋根の形状が3種類用意されており、好みのものを選択することも可能なようです。

 

気になるグランフォートの坪単価ですが、60万円前後〜が一つの目安となっているようで、やはり、ある程度規格化されており、非常にコストパフォーマンスに優れた平屋住宅を実現されています。

 

様々な要望や家族構成に対応できるように、全70もの間取りプランが用意されており、最適な間取りが見つかれば、非常にお買い得な印象を受けます。

 

仮に、坪単価を60万円とし、30坪ぐらいの大きさの平屋を建てようとした場合の建築費用は、単純計算で1,800万円ということになります。

 

ただし、仕様やグレードなどによっても坪単価が大きく左右されることもありますので、あくまで参考程度とお考え下さい。

 

ノーブルホームしか検討していない方は要注意

 

合わせて読みたい記事>>[知らないと損をする]失敗しないハウスメーカーの選び方

 

ノーブルホームのグラディアの価格

ノーブルホームの自由設計には3つのグレードが用意されているため、予算に合わせて自由にグレードを選ぶことが可能です。

 

その中でも最上級となる「グラディア」は、耐震構法のSE構法が採用されているほか、吹き抜けや大きな窓を取り入れた設計も得意とされています。

 

そして、最上級ということもあり、最新の高性能ハイブリッドサッシのほか、内装や外装、設備などに関してもランクの良いものを採用されているようですが、気になるのは価格帯です。

 

実際に、グラディアで建築された方々の建築費用や、坪単価情報があれば非常に参考になるのですが、残念ながら参考になりそうな情報は見当たらず、、、。

 

ただ、グラディアに関しては、「ローコスト住宅とは言えないほど金額が高くなりますよ!」といった口コミもありますので、相当坪単価が高くなるのでは?と思います。

 

ノーブルホームの坪単価としては、40万〜50万円程度が一つの目安とされていますが、グラディアで建てようとすると、この坪単価では厳しいと思います。

 

ノーブルホームでは価格重視の方のために、「セレス」シリーズといった商品を用意していますが、この商品では暮らしやすさを重視した100種以上の間取りから、最適な間取りを選ぶことができます。

 

セレスの坪単価としては、40万円前後〜が一つの目安とされていますので、自由設計の中でも最上級のグレードとなるグラディアの坪単価はさらに高くなることが予想できます。

 

いかがでしょうか。

 

自分で自由に決められる自由設計の家は憧れるものです。

 

しかし、実際に自由設計で建てられた方の中には「自分で間取りを設計するよりも、規格住宅の間取りの方が使い勝手が良い場合も多く、規格住宅の間取りでも十分だったかも、、、。」と後悔される声もあがっています。

 

そのため、特に自由設計での建築にこだわりがないのであれば、規格住宅を選び、適した間取りを選ぶ方が建築費用を抑えることができますので、規格住宅という選択も方法の一つです。

 

ノーブルホームのエルシアの価格

ノーブルホームには、規格住宅から完全な自由設計の注文住宅での建築にも対応されていますが、自由設計には3つのグレードが用意されているため、予算に応じグレードを選択することができます。

 

最もグレードの高い商品としては「グラディア」がありますが、グラディアは耐震構法のSE構法が採用されていたり、内装や外装、設備なども良いランクのものが採用されている反面、建築費用はかなり高くなることが想定できます。

 

予算の関係上、グラディアでの建築が厳しい場合は、価格を抑えた「エルシア」がお勧めです。

 

エルシアは、高気密・高断熱という性能にこだわりつつ、コストパフォーマンスに優れた住宅です。

 

価格の安さを優先させようとすると、どうしても外装や内装を自由に選べずに、制限されてしまうイメージがあります。

 

その点、エルシアでは外装、内装ともに豊富なバリエーションの中から自由に選択することができるため、自分好みの住まいが実現可能となります。

 

さらに、カーテンと照明が全室標準で採用されており、必要なものが付いているというところも嬉しいポイントですね。

 

現在、エルシアで検討されている場合は価格帯も気になるのではないでしょうか。

 

ノーブルホームの坪単価としては、40万〜50万円程度が一つの目安とされており、仮に40坪ほどの大きさの家を建てようとした場合の価格は、1,600万〜2,000万円ということになります。

 

実際に、現在エルシアで話を進めている方の情報によりますと、「ノーブルホームのエルシアで坪単価45万円ぐらいです。」との口コミがあります。

 

ただし、これはあくまで本体価格のみの坪単価だけで、そこに給排水工事、申請費、諸経費、外構、土地代、オプション代などがかかってくるようです。

 

ノーブルホームのオプションに関しては、他のハウスメーカーと比較してもそこまで高く設定されてないとはいえ、本体価格以外に必要な工事費用や諸経費、外構、オプション代などがかかってきますので、そのことを踏まえた上で話を進めていく必要があります。

 

ちなみにですが、34坪のエルシアを建築された方の口コミによりますと、土地代のみ含まれていませんが、その他全て含め約2,700万円ほどだったようです。

 

このエルシアの坪単価は79万円台という計算になり、ここまで坪単価が高いとコストパフォーマンスに優れているとはいえませんね、、、。

 

ただ、オプションをどれぐらい付けたのか、仕様などの情報は全くないので、坪単価が高くなった要因は分かりませんので、あくまで参考材料の一つとしてお考え下さい。

 

ノーブルホームしか検討していない方は要注意

 

合わせて読みたい記事>>[知らないと損をする]失敗しないハウスメーカーの選び方

 

ノーブルホームの評判と口コミ

ノーブルホームは、茨城でこれまでの累計が約4,500棟という実績を誇っており、茨城では非常に高い人気を誇る住宅メーカーです。

 

ノーブルホームでは、専属のコーディネーターが付き、要望をふまえた上で外観や内観、インテリアに至るまでトータル的にサポートしてくれるため、安心して住まいづくりを進めていくことができます。

 

ただ、ノーブルホームは質の良い住宅を提供しているのですが、茨城県内を中心に展開されており、地域密着型ゆえ、どうしてもブランド力では劣ってしまうのも事実ですが、今回はノーブルホームの評判を徹底調査しました。

 

 

「数年前になりますが、ノーブルホームで建てました。
建物は気に入っており、実際に住み心地の良さは実感しています。
ただし、設計図や打ち合わせしていた内容と違うところが多々ありました。
打ち合わせをした担当者がほぼ現場に来ておらず、大工さんは図面をみて作業されており、これでは多々ミスがあるはずだ、、、と感じました。
私は、数日おきに現場に行くなど、こまめに足を運んでいた方だと思いますが、それでも多々ミスがあったため、あまり現場の状況を確認に行けない方には、お勧めはできません、、。
ちなみに、現場監督は複数掛け持ちされており、とても忙しそうでした。」

 

 

「去年購入しました。
半年点検も終えましたが、特に問題もなく、支障なく暮らしており満足しています。
我が家は断熱面ではかなりこった方だと思いますが、冬場の朝方だとさすがにエアコンなしでは辛いですが、エアコンあれば快適です。」

 

 

「他の住宅メーカーで建てたことがないため、ノーブルホームが基準となり、他がどうかは分かりませんが、半年点検と1年点検は行われたものの、その時に指摘したところが未対応という状態です。
現在、何も対応してもらえない状態で、もうすぐ2年点検を迎えますが、不安しかありません。
もう、担当者の『後で連絡をします!』という言葉は信用できません。」

 

 

「住んで1年が経ちました。
リビング階段を採用したこともあり、寒さが気になるのでは?と不安な部分もありましたが、実際に住んでみると特別寒さが気になるようなこともなく、快適な方だと思います。現場監督の対応は適当でイラッとすることもありましたが、概ねノーブルホームで建てて良かったと思っています。」

 

 

「土地ありきでノーブルホームと契約しました。
契約するまでは週一のペースで打ち合わせを行い、その都度営業マンから連絡がありました。
しかし、いざ契約を交わしカラーコーディネートの方に引き継がれると、パタリと連絡が途絶え、これまで些細なことでも確認の電話をして下さっていたのに、こんなものかと営業マンには不信感があります。
ただ、現場に行くと大工さんや職人さん達はよくして下さっているのが伝わってくるので、それだけが救いです。」

 

 

「現在、建築中の者です。
価格をはじめ、営業マンの対応や提案力など総合的に判断し、ノーブルホームに決めました。
予算内で一番気に入った提案をしてくれたというところが、大きな決め手となりました。細かい部分は打ち合わせしていた内容と違う箇所が結構ありますが、指摘するとすぐに対応して下さります。
ただ、こちらが気付かずに指摘しなかったら、、、という不安もありますが、今のところ大きな不満を感じることはありません。」

 

 

「確かに品質のわりに、コストパフォーマンスに優れていると思います。
しかし、大手ハウスメーカーと比較してしまうと、標準設備のグレードをもう少し上げてもらいたいと思いましたが、ノーブルホーム自体高級路線の住宅メーカーではないため、仕方ないのかもしれませんね。」

 

 

「正直、アフターサービスの対応はそこまで期待していなかったのですが、意外に対応が良く驚いています。
入居後に、小さなキズを見つけた時でも指摘するとすぐに対応してくれました。
住み心地は快適ですが、断熱材に関しては標準のグラスウールからウレタンフォームに変更してもらうことをお勧めします。」

 

 

いかがでしょうか。

 

どの住宅メーカーでもいえることですが、担当者の対応が評判に大きく影響を与えているのも事実です。

 

ただ、ノーブルホームでは営業マンや現場監督など、掛け持ちされている数が多いことを指摘する声もチラホラあがっており、それが結果的に住まいづくりに影響しないと良いのですが、このあたりはやや不安要素となりそうですね、、、。

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ノーブルホームのメリット

 

土地がない場合は、土地探しから任せることができ、建築から引き渡し後の定期的な点検までトータル的に任せることができますが、ここではノーブルホームのメリットについて考えてみました。

 

 

メリット1:エアシスで快適な住まいが実現可能!

 

ノーブルホームでは、床下冷暖房システムである「エアシス」が採用されています。

 

このシステムですが、リビングやキッチン、寝室、洗面所、そしてトイレに至るまで、家の中全体の空調を一定に保つことができる仕組みになっており、冬場に起こりやすいヒートショックやハウスダストを予防することができます。

 

一年を通して、住空間が快適で心地良い環境だということは大きなメリットではないでしょうか。

 

冷暖房のほか、除湿機能も備わっています。

 

実際に、エアシスを採用されている方からは、『個別エアコンとは異なり、直接風が当たらないため、不快感がありません。』という声もあがっています。

 

 

メリット2:質の良い住宅が比較的安価!

 

ノーブルホームでは、特に品質にこだわっていることでも知られています。

 

一般的に、品質にこだわっているハウスメーカーの場合だと、その分どうしても坪単価が高くなりがちですが、ノーブルホームでは比較的、坪単価が安価というところもメリットとしてあげられます。

 

特に規格型の住宅の場合は、融通が利かない反面、完全自由設計の注文住宅よりも坪単価が抑えられています。

 

規格型として、「子育てママを応援する家」や「収納上手になれる家」など、この他にも商品が用意されているため、ライフスタイルや家族構成に合ったプランが見つかると、非常にお得だと思います。

 

ノーブルホームの坪単価としては、50万円前後〜と品質にこだわっていることを考慮すると、非常にコストパフォーマンスに優れていると思います。

 

 

メリット3:耐震性能に優れている!

 

ノーブルホームでは、快適な住まいを追求されており、断熱性能はもちろん、特に耐震性能に関しては、独自の厳しい基準を設けており、結果的に耐震性能に優れた住まいを提供されています。

 

地震の揺れに耐える+揺れを吸収する、耐震+制震のハイブリッド構造を実現されています。

 

また、制震ダンパーを標準搭載されており、TRCダンパーを採用することで、地震エネルギーを熱エネルギーに変換、吸収し、震度6強の地震が起こった時でも、揺れを50%程度減少できると言われています。

 

 

ノーブルホームのデメリット

ノーブルホームは、比較的坪単価が安価でありながら、質の良い住宅を手がけていることで注目を集めています。

 

しかし、茨城県内を中心に展開されている地域密着型の住宅メーカーということもあり、茨城県外での知名度はイマイチで、どうしてもブランド力では劣ってしまうのも事実です。

 

現在、ノーブルホームで検討されている場合は、良い面だけではなく悪い面にもしっかりと目を向けた上で検討する必要があります。

 

ここではあえてノーブルホームのデメリットに注目してみました。

 

 

デメリット1:それほど坪単価が安くない!

 

ノーブルホームでは、完全自由設計の注文住宅として、「ELXIA(エルシア)」をはじめ、「REXIA(レクシア)」や「GRADIA(グラディア)」の3つの商品がラインナップされています。

 

この中では、一番エルシアの坪単価が安く、次にレクシア、そして最上位グレードのグラディアの順に高くなると言われており、最上位とされるグラディアを選択した場合は、『大手ハウスメーカーと変わらないぐらいの坪単価となりますよ!』との情報もあり、坪単価に幅がみられます。

 

いざ見積りを取ってみて、坪単価が70万、80万円が必要だということが分かると、それならメジャーで知名度の高い大手ハウスメーカーで検討しようかな、、、となるかもしれません。

 

しかし、規格型住宅を選ぶとローコスト住宅にもなるし、ノーブルホームでは予算に応じたプランを設定しやすいような印象を受けます。

 

 

デメリット2:ブランド力や知名度は劣る!

 

ノーブルホームは茨城県内を中心に事業を展開されているため、全国的に展開されているような大手ハウスメーカーと比較すると、やはりブランド力や知名度に関しては劣ってしまいます。

 

そもそも、ブランド力を気にされる場合は、大抵大手ハウスメーカーに流れるため、ノーブルホームを選択される方の場合は、特にブランド力や知名度は気にされない方が多いのでは?と思いますが、このあたりもデメリットとしてあげられます。

 

 

以上のように、メリットがある反面、デメリットというものも存在しますので、事前にメリットとデメリットの両面をしっかりと理解した上で選ばれると失敗が少ないと思います。

 

ノーブルホームしか検討していない方は要注意

 

合わせて読みたい記事>>[知らないと損をする]失敗しないハウスメーカーの選び方

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